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神戸を最高のまちへ!

神戸!再考
行政サイドで何でも決めずに、市民ひとり一人が「神戸のまちづくり」を考え直す。市議会の機能強化と活発な議論により、「神戸のまちづくり」を問い直す。
神戸!再考
神戸!再考
震災前以上のレベルに神戸のまちを立て直す。神戸港を西日本のハブ港として発展させ、医療や次世代スパコンにより新産業を興す。
神戸!再考
神戸!再考
神戸市政にもっと光を当て、市民にわかりやすくオープンに行政改革を進める。ライトアップ、夜景の美しい「光の都」として、文化・観光交流都市づくりをめざす。
神戸!再考
神戸!再考
安全・安心なまちづくりで、市民にとって最高に住みやすいまちをめざす。子育て・教育、健康、福祉、雇用…人を最高に大切にするまちをつくる。
神戸!再考

「神戸!最高」と誇りを持てるまちづくり。

医療福祉都市のまちづくりを目指します。
神戸医療産業都市は、15の中核施設と280以上の医療関連企業が集積し、国家戦略特区の指定を受けました。先端医療の進捗、産業集積が進むことによる雇用の場の拡大とiPS細胞を使った世界初の移植手術が行われるなど、先端医療を市民へ提供する医療福祉都市のまちづくりを目指します。
世界の未来創造都市を目指します。
明治の開港以来、港に運び込まれた異国の文化と融合しながら発展してきた神戸の街の良さを失うことなく、継承しながら、世界の中の神戸として新しい街に生まれ変わって行く未来創造都市を目指します。
交流するまちづくりを目指します。
神戸空港を運用時間の延長や発着枠の拡大により活性化し、神戸港の機能強化を図ることにより、空と海から人、モノ、企業、産業が行き来する交流都市を目指します。
近隣アジア諸国との都市間連携を目指します。
例えば「神戸市~神戸電鉄~有馬温泉」と「台湾の新竹~台湾鉄道(内湾線)~内湾温泉郷」と言った似通った地域の一体的な交流・連携関係をつくることにより「都市活力、地域力」の向上と観光の推進、地元産業の活性化を目指します。
光輝くまちづくりを目指します。
1000万ドルとも言われる神戸の夜景、震災復興のシンボルとなったルミナリエをはじめ、人をひきつける街中の夜間ライトアップにより、神戸が「光の都」と呼ばれるまちづくりを目指します。
人を育てるまちづくりを目指します。
待機児童の解消など子育てを支援します。少人数学級や複数担任制の導入など児童・生徒ひとり1人に行き届く教育を進めます。また、北神地域に高等学校の新設を目指します。人を育てるまち、教育のまちを目指します。
住み良い北区のまちづくりを目指します。
西神戸有料道路の無料化(車~夢野)、六甲トンネルのオフピーク割引制度の実施や新神戸トンネルを阪神高速道路会社へ移管することによる料金の低減化を図ってきました。ひきつづき六甲トンネル有料道路の無料化や北神急行電鉄の抜本的な見直しによる運賃の低減化など利便性の向上を目指します。
生活環境の改善を目指します。
空き家及びその敷地の立木等への対策強化と空き家バンク制度の創設や中古木造住宅取得支援制度を設けて良好な中古物件の流通促進を目指します。
市街化調整区域の活性化(日常利便施設の審査基準の見直しなど)策の強化を目指します。
農業・水産業の活性化を目指します。
耕作放棄地の増加や後継者育成、環境共生など、農水産業が抱える課題に取り組み、産業としての活性化を目指します。

■池田りんたろう後援会事務所
〒651-1302
神戸市北区藤原台中町1-6
TEL : 078-982-1177 FAX : 078-981-1801

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